お仕事終わりに『TABOO NIGHT XXXX』駆け込んできました…。
嶺二ーーーーーーーっっっ!!
わーーーーーーーーーーーーーーーーー!!
って気持ちになったので感想書き殴りたいと思います…。
ちなみにネタバレ配慮なしでいいこともよくないことも書きますし、勢いだけで書き殴っているので読みにくいと思います。ご注意ください…。
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まずめっちゃナレーションベースだね!? と思ったらタブナイはスタツアと違って物語重視、という感じでしたね。
まず初手ランランのサングラス? 姿に思わず笑ってしまいました。笑
まさかの警備員? 側の人たちはみんなあれでちょっと面白かったです。逃走中のハンターか???
そして全体曲だと思ってたらまさかのメドレースタート! 個人的に今回はメドレー曲がかなり好きだったので不意打ちに「ほあーーーっ」てなりました。(語彙力)
嶺二! 嶺二ーーーーー! うわーー嶺二可愛いーーー!! めっちゃ逃げ回ってる嶺二可愛いーーーーーーー!!!!! 顔がいいーーーーーー!!!!!!!!!
あまりにも顔がよくてびっくりしました。正直グッズとかの静止画で見る3Dモデルはなんかちょっとニュアンスが違う気がする…と思ってたので、実際に動いてる姿見た時はあまりの顔のよさにずっとひぃひぃ言ってました…。
そういえば初手メドレー嶺二で思わず「ひっ」って声出ちゃったな…。笑
そのあとランランも藍ちゃんもカミュもめちゃよくて…でも嶺二に脳を焼かれたから記憶が少し飛んでる…。カミュは絵画から出てくるポーズが面白くて好きです。
メドレーが終わったらMCかな? と思ってたんですが、なんと物語が続く。
ソロ曲の四人のシルエットが出た時カミュだけ異質でくすっとしてしまいました。カービィのマルクみたいな帽子被っててちょっと可愛い。笑
そんでもって嶺二がまた…嶺二ーーー!!!!!
あの和っぽいというか中華? っぽいというか、あの衣装が私好みすぎて呼吸が苦しくなるの巻。顔がよすぎるよ…。
ただあのしっとり気味の曲に「嶺二! アチチ!」ってコールはいかがなものかと思います。笑っちゃったけどどう考えても曲に合わないでしょ!
今回本当に公式コールがいただけなくて、個人的えー…なポイントのひとつです。これならコール無しバージョンの上映ください、ってくらい…。
あとほかのえー…ポイントは衣装ですかね…。今回あんまり個々の特色が衣装に出てないなぁという気がしてしまって…。
カルテットエンパイアの衣装ほとんどみんな同じで、肩のスタッズ…スタッズいる!? という気持ちが…。袖が取れるのも「なんで袖取れたの!?」って笑っちゃった…。
スタッズもノースリーブも、ランランは分かるんですけれどほか三人は違うと思うんですよね。それはそれとして嶺二の二の腕というか肩回りを拝めるのは珍しいのでありがとうの気持ちもあります。笑
でもやっぱり曲はめちゃめちゃよくて、デュエット曲もわー! ってなってペンラ振りまくりました。まいらす組の曲はライブでめちゃ楽しくなる。
全体曲は予想だとスタツアと一緒で『XXXX』が最初で『JINN-Ω-RAY』が最後かなぁと思ってたから最後に続けて二曲やったのはちょっと意外でした。
テンション高まって楽しかったけど、CD聴いて色々予想してたからちょっと拍子抜け感もあったかな?
でも格好よくて最高でした。
そしてそして、やっぱりアンコールは初披露の曲でしたね!
アンコールでやっと演じてない素のカルナイが見られてものすごく感動&興奮。曲中に嶺二がマイクなしで喋って涙腺崩壊。
なんだかもう記憶が曖昧なんですけれど、全力なカルナイが拝めて号泣してました…。
今回の映画、かなり賛否両論…というか否が多い気がするしその意見も納得してしまうんですけれど、個人的にはどちらかというと楽しめました。なにより顔がいい。ずっと見ていられる。ずっと見ていたい。
けど、やっぱり素の彼らももっと見たかったなぁというのが正直な感想でもあります…。きっとあの二人が喧嘩ばかりになるんだろうけれど、それでもMCがもっと見たかった…。
唯一素が見られたアンコールの感動はものすごかったです。笑
長くなってしまいましたが、私のだいたいの感想はこんな感じです!
ちょこちょこ記憶が飛んでたりしてかなり端折っているのですが言いたいことは言えたかなぁ…(ほぼ全部嶺二)
映画はまだ一回しか見られていないし、特典も嶺二が引けていないのでまた近いうちに見に行こうと思います!
明日行けたらいいなぁ…。なんとか都合つけてみんなの美麗なご尊顔を拝むぞ…!!
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